カテゴリー別アーカイブ: 未分類

非Retinaイメージ作成ツール公開

Retina用イメージから非Retina用イメージを作るのが面倒なので、簡単なツールをつくってみました。

ダウンロード↓
RetinaImageShrinker.zip (225 ダウンロード)

スクリーンショット
retinashrinker1

png、jpgファイルをFinderからDROPすると、縦横のサイズをそれぞれ50%にリサイズした画像を生成し、同じ場所に保存します。
また、同時に、もとのファイル(retina用)をリネームして拡張子の前に例の”@2x”を付けてくれます。

例.
hoge.png を dropすると
 ↓
hoge.png — 生成された非Retina用イメージ
hoge@2x.png — dropしたファイル

もちろん”@2x”付きのファイルをdropしてもOKです。

例.
hoge@2x.png を dropすると
 ↓
hoge.png — 生成された非Retina用イメージ
hoge@2x.png — dropしたファイル(なにもしない)

もし、”@2x”付きのファイルが既に存在したときは拡張子の前にアンダーバーを付けてリネームされます。

例.
hoge.png を dropすると
 ↓
hoge.png — 生成された非Retina用イメージ
hoge@2x.png — もともと存在していたファイル
hoge@2x_.png — dropしたファイル

このようにdropしたファイルやretina用だと思われるファイルは勝手に消さないようにしています。
一方で非retina用として生成されるファイルは問答無用で上書きしますのでご注意下さい。

非商用、商用問わず自由に使って頂いて結構ですが、
このアプリケーションを使用した事により、いかなる損害が発生しても作者は一切の責任を負いません。
自己責任でご利用下さい。

[更新履歴]

ver1.0.3
・高さ、幅が1ピクセルのイメージを縮小した時に不正なイメージが生成される不具合を修正

画像が劣化しまくっとる! \(*`∧´)/

今になって気がついたのですが、なぜかUpした画像がめちゃめちゃ劣化しています。
先日Upした橋の画像なんて、夜空がガッタガタ!なんじゃこれーー!

Lightroomでは等倍で見てもそんな事はなかったので、どこで劣化しているのか。。。

このサイトでは、iphoneで撮った画像はサイト内に保存して表示しているのですが、
デジイチで撮った画像はLightroomから直接Flickrに上げて、それを表示するようにしてます。

LightroomからFlickrに上げる所で劣化しているのかな???

ホタルイカ

富山の四方にホタルイカを捕りに(&撮りに)いってきました。

ホタルイカ

残念ながら波打ち際が一面青く輝くような光景は見られませんでしたが、
美味しそうなホタルイカをいっぱい持ち帰る事ができました。

新鮮なうちに美味しく頂こうと思います。

勝谷さんが委員会やめちゃうんだって

勝谷誠彦さんが「そこまで言って委員会」をクビになったそうだ。
そこまで言ったらイカンかったのかな?
でも、あんなことやこんなことまで今まで番組内で発言してた(ピーって入っててなんの事かぼかされていたが)のに今更発言でクビってのもないような気もしたりして。

理由なんなんだろ。
この番組と、この番組の勝谷さんが結構好きだったので大変残念です。

アプリケーションの設定情報を保存する

NSUserDefaultsというクラスを使うと簡単に各種設定値を保存する事ができる。

使い方は下記を見てもらえば分かる通り、すごくシンプル。

//NSUserDefaultsの初期値を設定する
-(void)initConfigrations
{
  NSMutableDictionary* keyValues = [NSMutableDictionarydictionary];

  [keyValues setObject:@"0" forKey:@"KeyA"];
  [keyValues setObject:@"0" forKey:@"KeyB"];

  [[NSUserDefaults standardUserDefaults] registerDefaults:keyValues];
}

//設定をユーザ設定に保存する
-(void)saveConfigrations
{
  NSUserDefaults *defaults = [NSUserDefaults standardUserDefaults];

  [defaults setInteger:self.propA forKey:@"KeyA"];
  [defaults setInteger:self.propB forKey:@"KeyB"];

  [defaults synchronize];
}

//ユーザ設定から設定内容を読み込む
-(void)loadConfigrations
{
  NSUserDefaults *defaults = [NSUserDefaults standardUserDefaults];
 
  self.propA = [defaults integerForKey:@"KeyA"];
  self.propB = [defaults integerForKey:@"KeyB"];
}

ちなみに削除は removeObjectForKey で可能

WPでソースコードを表示

いろいろなサイトできれいにソースコードが表示されているので、私もまねてみます。

今回は「SyntaxHighlighter Evolved」ってのを導入してみた。

objective-cのソースを表示する時は

[objc]
ソースコード
[/objc]

って感じらしい。([]は半角で)

@interface HogeObject : NSObject
{
 int counter;
}

-(void)doHogehoge;

@end